英国リバティ社にてピックアップした
日本未上陸アーカイブのリデザインや、鎌倉シャツのために
描き下ろされた限定デザインをご用意しました。
まるで英国リバティ社が誇る144年の歴史を旅しているかのような
美しく奥深い魅力をお楽しみください。
1962年にデザインされた柄の復刻。
植物のツタと小さいベリーが描かれた、
シンプルながらどこか愛らしいデザインです。
スタンドカラー、襟元にあしらわれたタックが、女性らしい印象のブラウス。
遊び心のある、ポップなプリント柄との組み合わせが、
ドレッシーな着こなしだけでなく、カジュアルなコーディネートにも映えます。
この小さなモチーフのボタニカル柄は、
1965年のリバティ社所有のアーカイブから鎌倉シャツへの復刻になります。
様々な向きに描かれているリンドウが明るい水彩タッチで、
豊かなブルー配色で表現されております。
前からはすっきりと洗練された見ため、
背中にふわりと風をはらむフリーサイズシャツ。
一枚でラフに着こなすのはもちろん、
インナーにタートルネックセーターを合わせたスタイルもおすすめです。
この小さなモチーフのボタニカル柄は、
1965年のリバティ社所有のアーカイブから鎌倉シャツへの復刻になります。
様々な向きに描かれているリンドウが明るい水彩タッチで、
豊かなブルー配色で表現されております。
ラウンドカラーがコーディネートのアクセントになるクラシックシャツ。
カーディガンを合わせた、シンプルなスタイルも、
鮮やかなブルーのプリント柄とラウンドカラーが
フェミニンな印象をプラスします。
リバティ社のアーカイブ・デザインにインスパイアされた「アーサー」。
詳細で流れるようなペイズリーのデザインです。
とても細かく描かれたエレガントなスペード、葉、松かさが
流れるようにレイアウトされています。
繊細に描かれたペイズリー柄と相性のよい、
クラシカルな雰囲気のボウタイブラウス。
ニュアンスのあるブルーとグレーの配色が上品なブラウスは、
レザーのスカートとパンプスを合わせることで、
その絶妙な色合いを引き立たせて。
ノーブルな着こなしをかなえます。
1900年代初頭に作られたリバティプリントをベースにした“エマ・ルイーズ”。
バラやキンポウゲ、ワスレナグサ、アネモネなどの様々な種類の様式化された
深みのあるブルーが印象的な花柄を、
小さな花を一面に隙間なく描いた、クラシックで緩やかな花柄です。
アーサーの妻にちなんで名付けられました。
やわらかくあたたかなコーデュロイと深みのあるブルーの対比が、
シックでエレガントなウエスタンシャツ。
両胸のポケットや、ホワイトのスナップ釦、肩部分の切り替えなど、
ディテールに凝ったシャツには、ウール素材のパンツと革靴を合わせて。
重厚感のあるトラッドな着こなしに映えます。